【画像付き】プロミスの申込方法を徹底解説!申込方法で迷ったら読むべし。

プロミスの2種類の申込方法

「プロミスでお金を借りたい」と思ったときに、プロミスへの申込方法を知らなければ、当然お金を借りることができません。

プロミスに申し込むのにメジャーな申込方法は以下の2つです。

  1. WEB完結申し込み
  2. 来店申し込み

本記事ではプロミスの申込方法について、それぞれの特徴を解説していきます。

プロミスの基本スペック
金利 年4.5%~17.8%
最大借り入れ可能額 500万円
総量規制 対象内
審査時間 最短30分
在籍確認 応相談
専業主婦・学生 専業主婦×、学生○
即日融資 土日も可能
無利息期間 あり(30日間)※
スマホ完結申し込み 可能

※無利息期間の適用には、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です

プロミスのスペックはカードローン業界でもトップクラスの使いやすさ

  • 融資までの速さ
  • 無利息期間サービス
    (※無利息期間の適用には、メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です)
  • WEB完結申し込みOK
  • 月々の最低返済額の低さ

上記のようにプロミスは”利用者に寄り添ったサービス”を提供。
カードローン初心者でも申し込みやすいカードローンといえます。

最短1時間融資!プロミスの申込はこちら

\\はじめての利用なら30日間は利息ゼロ円!//

※無利息期間の適用にはメールアドレス登録・Web明細利用の登録が必要です

プロミスの申込方法Ⅰ:WEB完結申し込み

WEB完結申し込みの画像

プロミスのWEB完結申し込みは24時間いつでも申し込みが可能です。

またWEB完結申し込みは平日の14時までに申込みをすると、最短1時間で借入できる可能性もあります。

  1. カンタン入力
  2. フル入力

WEB完結申し込みは2種類の申込方法があり、申込者の入力する情報量が異なります

WEB完結申し込み①:カンタン入力

カンタン入力は担当者から電話がかかってくる図
カンタン入力の項目
  1. 同意事項の確認
  2. 本人情報
  3. 自宅情報
  4. 勤務先情報
  5. 契約方法/その他の情報
  6. 確認・訂正
  7. 申し込み完了の確認

カンタン入力は申し込みが受理されたあと、希望連絡先にプロミスの担当者から電話がかかってきます

電話がかかってきたらプロミスの担当者に、審査の不安なところを聞いておきましょう。

またカンタン入力は基本的に手短に入力することができるので、3~5分ほどで終わります

カンタン入力①:同意事項の確認

カンタン入力①:同意事項

まずは同意事項の確認があるので、しっかり読み込んでから次に進みましょう。

カンタン入力②:本人情報

カンタン入力②:お客様情報
  • 氏名
  • 氏名(フリガナ)
  • 生年月日
  • 性別
  • 電話番号(携帯・PHS)
  • 自宅電話の有無
  • 電話番号(自宅)
    ※自宅の電話番号がある人のみ

本人情報では生年月日を入力する際、「和暦」か「西暦」のどちらの年数なのか間違えないように注意してください。

カンタン入力③:自宅情報

カンタン入力③:自宅情報
  • 郵便番号
  • 自宅住所
    (都道府県・市区町村以降の住所)

郵便番号を入力すると、自宅住所を自動入力してくれます。

その後、自動入力された自宅住所の続きを入力しましょう。

カンタン入力④:勤務先情報

カンタン入力④:勤務先情報
  • 電話番号
  • 雇用形態
  • 税込年収

税込年収は賞与(ボーナス)を含む年収を記入します。

また勤続年数が1年未満であれば、見込年収を入力しましょう。

カンタン入力⑤:契約方法/その他の情報

カンタン入力⑤:ご契約方法カンタン入力⑥:その他の情報
  • 希望の契約方法(WEB上で契約/来店して契約)
  • メールアドレス
  • パスワード
    ※英数字を組み合わせる
  • 書面の受け取り方法
  • 希望連絡先
    ※携帯電話・PHS、自宅電話、勤務先電話の中から選択
  • 希望連絡時間

契約をするときに「WEB上で契約」するのか「来店して契約」するのか選べます。
WEB上で契約すると即日の借り入れも可能です。

迷惑メールの設定をしている場合は、プロミスからのメールが届くように解除しておきましょう。(「promise.co.jp」からメールが届きます)

入力事項がすべて埋まれば、下記の「同意して入力内容を確認」ボタンをクリックします。

同意ボタン

カンタン入力⑥:確認・訂正

カンタン入力確認画面

確認・訂正の項目では入力内容に間違いがないかを確認します。

訂正がある場合は左側のチェック項目にチェックし、「この内容を訂正する」ボタンを押すと、入力した内容を訂正することができます。

もちろんウソの申し込みはNGです。

記入ミスやウソの申し込みがなければ「この内容で次へ進む」ボタンを押しましょう。

カンタン入力ボタン

カンタン入力⑦:申し込み完了の確認

カンタン入力申し込み完了画面

申し込みが完了すると、上記のような画面に移ります。
登録したメールアドレスにも申し込みが完了した旨を伝えるメールが届くんですね。

相談したいことや急いでる場合は、フリーコールに電話をかけましょう(0120-38-0365)

プロミスのフリーコールがつながる時間帯は8時~22時までの間です。

カンタン入力の項目は以上で終了になります。

即日融資OK!プロミスの申込はこちら

\\お借入シミュレーションで審査通過の目安がわかる!//

WEB完結②:フル入力

フル入力はミスをしないように入力
フル入力の項目
  1. 同意事項の確認
  2. 本人情報
  3. 自宅情報
  4. 勤務先情報
  5. 契約方法/その他の情報
  6. アンケート
  7. 確認・訂正
  8. 申し込み完了の確認

フル入力は申し込みをしたあとの電話連絡がありません
入力した内容をもとに審査が行われるので、申告した内容に誤りがあると審査落ちになるので注意してください。

フル入力は申し込みをすべてWEB上でできるメリットがある反面、焦っていると入力ミスに気づかないまま審査を受けてしまうデメリットもあるんですね。

なのでカンタン入力よりも慎重に申し込みをしましょう。

フル入力①:同意事項の確認

フル入力①:同意事項

まずは同意事項の確認があるので、しっかり読み込んでから次に進みましょう。
(カンタン入力と同じです)

フル入力②:本人情報

フル入力②:本人情報
  • 氏名
  • 氏名(フリガナ)
  • 生年月日
  • 性別
  • 家族構成
  • 奥様(ご主人様)は申し込みについて(知っている・知らない)
    ※「家族構成」で既婚を選んだ人のみ
  • 子供の有無
  • 電話番号(携帯・PHS)
  • 自宅電話の有無
  • 電話番号(自宅)
    ※自宅の電話場号がある人のみ
  • 運転免許証交付の有無
  • 運転免許証番号
    ※免許証がある場合は任意で入力

フル入力はカンタン入力にはなかった、家族構成・子供の有無・運転免許証交付の有無が追加されています。

基本的には選択式となっているので、すぐに入力できます。

フル入力③:自宅情報

フル入力③:自宅情報
  • 郵便場号
  • 自宅住所
  • 自宅住所(フリガナ)
  • 住まいの種類
  • 住まいの名義
    ※「住まいの種類」で持ち家を選択した人のみ
  • 住宅ローンの有無
    ※「住まいの名義」で本人名義を選択した人のみ

フル入力では自宅住所(フリガナ)・住まいの種類を追加して入力します。

住所は郵便番号から検索し、自動入力されるので続きを入力しましょう。

フル入力④:勤務先情報

フル入力④:勤務先情報①フル入力④:勤務先情報②フル入力④:勤務先情報③
  • 雇用形態
  • 勤務先名
  • 勤務先名(フリガナ)
  • 郵便番号
  • 勤務先住所(フリガナ)
  • 所属部署(任意)
  • 電話番号
  • 社員数
    ※ご不明な場合は、おおよその人数を選択してください
  • 最終学歴
  • 入社年月
  • 税込年収
  • 健康保険証の種類
  • 業種
  • 職種

フル入力の勤務先情報はカンタン入力よりも、入力する項目がかなり増えています

複数の会社に務めている人は、出勤日数の多い方の会社を入力してください。

派遣社員の人は派遣元の会社名を入力し、アルバイト・パートの人も勤務先の会社を入力する必要があります。
個人事業主の人は屋号または業種を入力しましょう。

業種や職種は選択式になっているので、当てはまる項目を選択します。

フル入力⑤:契約方法/その他の情報

フル入力⑤:契約方法/その他の情報
  • 希望の契約方法(WEB上で契約/来店して契約)
  • 振込融資希望
    ※WEB上で契約を選んだ場合
  • 現在の他社借り入れ
    ※クレジットカードのショッピング、銀行カードローン、住宅ローン、自動車ローンは除く
  • 今回の借り入れ希望額
    ※500万円以内
  • メールアドレス
  • パスワード
    ※英数字を組み合わせる
  • 審査結果の連絡方法
    ※メール、自宅電話、勤務先電話の中から選択
  • 書面の受け取り方法

フル入力を選んだ場合、現在の他社借り入れ・借り入れ希望額が追加されています。

もし他社借り入れがあれば、「何社から合計いくら借り入れしているか」を入力しましょう。

フル入力⑥:アンケート

フル入力⑥:アンケート

 

  • インターネット広告
  • テレビ
  • 新聞
  • 雑誌
  • 折込・チラシ
  • 電車の車内広告
  • 電話帳
  • ラジオ
  • ポケットティッシュ
  • 名刺サイズ広告
  • 紹介
  • 看板

アンケートとして”よく見かける広告”を2つ選択する必要があります。

回答したアンケートは審査に影響はありません
なのでアンケートは気楽にお答えください。

すべての入力が完了すれば「同意して入力内容を確認」ボタンを押しましょう。

同意ボタン

フル入力⑦:確認・訂正

promise-entry019フル入力⑦:確認・訂正画面2

確認・訂正の項目では入力内容に間違いがないかを確認します。(カンタン入力と同じ要領です)

訂正がある場合は左側のチェック項目にチェックし、「この内容を訂正する」ボタンを押すと、入力した内容を訂正することができます。

何度もいいますが、フル入力は入力した内容がそのまま審査に反映されるので、入力内容に間違いがないかを入念にチェックしてください。

記入ミスやウソの申し込みがなければ「この内容で次へ進む」ボタンを押しましょう。

カンタン入力ボタン

フル入力⑧:申し込み完了の確認

フル入力⑧:申し込み完了確認画面

上記の画面に移ると申し込みが完了です。

申し込みが終わると登録したメールアドレスに、”申し込み完了”のメールが届きます

審査結果は最短30分で希望した連絡先(メール・電話)に連絡がきます

ただし平日の9時~18時までの間に申し込みをした場合に限るので注意しましょう。

WEB完結OK!プロミスの申込はこちら

プロミスの申込方法Ⅱ:来店申し込み

単と者と相談できる来店申し込み!

来店申し込みは担当者オペレーターと相談しながら申し込むことができます。

あまりネットに強くない人でも、丁寧に教えてもらいながら申し込めるのがメリットです。

  1. 自動契約機
  2. 店頭窓口

プロミスの来店申し込みには上記の2種類があります。

来店申し込み①:自動契約機

来店申し込み①:自動契約機での申し込み
自動契約機の申込方法
  1. 受付
  2. 本人確認
  3. 申し込み手続き
  4. 審査結果
  5. 契約手続き

プロミスの自動契約機による申し込みは、誰にも見られることなく完全個室で申し込むことができます

自動契約機がある個室への出入りさえ見られなければ、誰が中にいるのかはわかりません。

ただしプロミスの自動契約機にはカメラが内蔵されているので、不審な動きがあればすぐに備え付けてある(オペレーターにつながる)受話器を取るように促されます

申し込みをするときは「はじめてのお申し込み」を選択してスタートです。

自動契約機①:受付

自動契約機の受付①
  • 氏名(姓と名の間には空白を入れる)
    ※カタカナ表記です
  • 生年月日
  • 性別
  • 郵便番号
  • 携帯電話番号
  • 勤務先電話番号
  • お勤め形態
  • 本人確認書類の有無
  • 収入証明書類の有無
  • 借り入れ希望額
  • アンケート
  • 利用目的

まずはじめに受付の段階で同意事項の確認が行われます。
同意事項の確認が終わると、上記の申込者の情報を入力していきます。

この段階で勤務先の電話番号が確認できないときは、タッチパネルの画面が「受話器を取ってください」と表示され、オペレーターに電話がつながることも。

つまり自動契約機の中のカメラで、常に申込者の姿をチェックされているんですね。

逆にいえば、申し込みの途中でいきづまっても対応してもらえるため、安心して申し込むことができます。

自動契約機②:本人確認

自動契約機②
  • 運転免許証
  • 健康保険証

本人確認では上記のどちらかを提出してください。

運転免許証もしくは健康保険証を指定された配置にセットし、スキャンします

どちらも持参していない場合は「持参なし」を選択できますが、申し込みの段階で本人確認ができなければ審査を受けることができません。

あらかじめどちらかの本人確認書類を持っていきましょう。

自動契約機③:申し込み手続き

自動契約機③
  • 申込日
  • 署名
  • 生年月日
  • 自宅情報
  • 年収(税込み)
  • 借り入れ希望額
  • Eメールアドレス
  • 勤め先の名前
  • 勤め先の住所
  • 出向先・派遣先名
    ※「勤め先」が出向先・派遣先の人のみ
  • 出向先・派遣先の住所
    ※「勤め先」が出向先・派遣先の人のみ

受付と本人確認が終われば、申し込み手続きに移行します。

自動契約機の中から申し込み用紙が出てくるので、空欄部分を記入しましょう。
また「受付」で申告している内容は、すでに埋まっているんですね。

申し込み用紙を書き上げたら「本人確認」と同じように、指定された配置にセットしてスキャンしてください。

自動契約機④:審査結果

審査結果が出るまで自動契約機からは出られません

プロミスの自動契約機での申し込みは、審査結果が出るまで外に出ることができません

そこで注意したいのが待ち時間での過ごし方。
上述したように、自動契約機には内蔵された監視カメラがあるので申込者の言動は筒抜けなんですね。

審査のマイナスになるような独り言などを、うっかりいわないように気をつけましょう。

自動契約機⑤:契約手続き

審査に通れば無事契約手続きができます

審査に無事に通ると、自動契約機から契約内容が記載された紙が印刷されます

また自動契約機でプロミスカードを発行してすぐに使用することが可能です。

自動契約機での申し込みでわからないことがあれば、設置してある受話器を使ってオペレーターに問い合わせをしましょう。

来店申し込み②:店頭窓口

店頭窓口での申し込みは平日の18時まで
店頭窓口での申込方法の手順
  1. プロミスに来店
  2. 申し込み手続き
  3. 審査結果
  4. 契約手続き

来店申し込みをする方法は、直接プロミスの店頭窓口に行って申し込む方法があります。

プロミスの店頭窓口の営業時間は平日の10時~18時の間です。

営業時間は18時までですが、17時50分などギリギリに来店しないように注意しましょう。

また閉店1時間前に申し込みをすると即日融資も可能です。

店頭窓口①:プロミスに来店

マップでプロミスを探す

まずはプロミスの店舗を探して来店しましょう。

マップでプロミスの店頭窓口を探すときは、自動契約機ではなくお客様サービスプラザと表示されているところです。

また来店する際、必要書類を持参した上で来店してください。

プロミスの必要書類まとめ。借入50万円以下なら本人確認書類1枚でOK!

プロミスは希望する利用限度額が50万円以下なら、収入証明書類の提出は不要!申し込みのために用意するのは「本人確認書類1枚だ…

店頭窓口②:申し込み手続き

担当者と申し込み手続きの確認ができる

プロミスの店頭窓口で契約するメリットは、何といっても手続きの不備がない点です。

プロミス担当者の目の前で書類に記入するので、その場で確認をしてもらいながら申し込みを進めることができます。

申し込みで一番多い失敗は”記入ミス”

カードローンでは申込者の申告した内容をもとに審査を行います。
つまり申込者の信用度を何よりも重視。

たとえ少しの記入ミスであっても間違った内容を申告してしまうと、”信用度の低い人”だと判断されるですね。
プロミスの申し込みに関して、不安がある人は店頭窓口での申し込みをおすすめします。

店頭窓口③:審査結果

プロミスの審査は最短30分で結果がでる

プロミスの審査は最短30分で終わります。

待ち時間も常にプロミスの担当者に言動が見られていることを忘れないでくださいね。

店頭窓口の申込みでは申込者の人柄が直で見られるため、落ち着きがなかったり怪しい行動があれば審査に悪影響を及ぼします。

店頭窓口④:契約手続き

契約手続きをしたら借り入れスタート

審査が終われば契約手続きに移ります。

無理のない返済やサービスを提案してくれるので、担当者としっかり話し合いましょう。

最低返済額は1,000円~!プロミスの申込はこちら

プロミスの申込方法で一番おすすめなのは「WEB+来店」申し込み!

プロミスの最短の申込方法は「WEB+来店」の組み合わせ
「WEB+来店」申し込みの手順
  1. インターネットから申し込み
  2. 仮審査&本審査
  3. 来店(自動契約機)
  4. 必要書類の提出
  5. 契約手続き&借り入れ

プロミスの申込方法は、かならずしも”WEB完結申し込み””来店申し込み”のどちらかにしぼる必要はありません。

効率よく申し込みをする方法として「WEB+来店」での申込方法もあるんですね。

「WEB+来店」申し込みの一番のメリットは時間のロスがないこと。

1秒も無駄にしたくないという人にはおすすめの申込方法です。

実際にプロミス自動契約機に行ったからこそ伝えられること【写真付き】

プロミスの無人契約機・自動契約機の操作方法から契約の流れまで徹底解説しています。加えて自動契約機に行く前にやっておきた…

プロミスのその他の申込方法

プロミスのその他の申込方法

プロミスの申込方法は”WEB完結申し込み”と”来店申し込み”の他にも申込方法があります。

郵送による申込方法
郵送による申込方法の手順
  1. 申込書の取り寄せ
  2. 必要事項の記入(必要書類の提出)
  3. 仮審査&本審査
  4. 契約手続き&借り入れ

プロミスの郵送による申し込みは、まずはじめに以下のどちらから”申込書”を取り寄せる必要があります

申込書は「インターネット」からの取り寄せプロミスコール」からの取り寄せの2種類。(プロミスコールで取り寄せるなら、そのまま申し込んだほうが手間がかかりません)

プロミスの申込書を取り寄せたら必要事項を記入し、申込書と必要書類のコピーを郵送します。

プロミスの審査に通ると、自宅に簡易書類郵便で契約書類が届くんですね。

差出人名は「事務センター」となっているので、プロミスから書類が届いたと同居人にバレる心配はありません。

インターネットからの取り寄せ

インターネットからの申込書取り寄せ①
  • 氏名(全角)
  • 郵便番号(半角)
  • 都道府県名
  • 市区町村名(全角)
  • 町名(全角)
  • 番地(半角)
  • 建物名(全角)
  • 電話番号(半角)
  • メールアドレス(半角)

インターネットからの申込書の取り寄せは、上記のフォーマットから申請します。

入力するときは全角入力と半角入力があるので注意してください。

また電話番号以外は入力必須です。

最後に同意事項の確認があり、そのあと申込書の取り寄せができます。

プロミスコールによる申込方法
プロミスコールによる申込方法の手順
  1. プロミスコールに電話をかける
  2. 担当者に必要事項を申告
  3. 仮審査&本審査
  4. 契約手続き&借り入れ

プロミスコールでの申し込みは「0120-24-0365」に電話をかけると、プロミスの担当者につながります。

そこで氏名や生年月日など、審査をするための必要事項を担当者に申告

【プロミスコールでの申し込み例】

担当者
フルネームでお名前を教えてください。
ポン太
『マナビヤ ポン太』です。
担当者
生年月日を教えてください。
ポン太
『19○○年△月□日』です。

上記のように1つずつ担当者と会話をしながら申し込みをします。

また女性専用ダイヤルとしてレディースコール(0120-86-2634)もあるんですね。

レディースコールを設けることで、カードローンの利用に不安を持つ女性でも、安心して申し込むことができます。

「申し込みに行く時間がない」
「住んでいる地域の近くに店舗がない」
「パソコン(スマホ)からの申し込みは苦手」

上記のような人のニーズにも合わせた申込方法がプロミスにはあります。

最短30分審査回答!プロミスの申込はこちら

プロミスの申し込むときの3つの注意点

プロミスの申し込みで3つの注意すること

プロミスへ申し込むときには、特別むずかしい条件はありません

しかし申し込みの際の注意点が3つあります。

  1. ウソをついたり記入ミスをしない
  2. 申し込みブラックは申し込みを避ける
  3. 希望する利用限度額は最低限にしておく

上記3つのことに注意しながら、プロミスに申し込みをしましょう。

申し込みの注意点①:ウソをついたり記入ミスをしない

嘘の申告は詐欺罪になります

プロミスへの申し込みに限らずカードローンへ申し込みをする際、申告する内容にウソをつかないようにしましょう。

ウソをついて申し込みをする行為は、ウソがバレてしまうと最悪の場合、”詐欺罪”として逮捕されることも…。

また申し込みのときに記入ミスがあれば、審査のときに「ウソの申告をしている」と判断されかねません。

申し込みをするときは再度、入力内容に間違いがないか確認してください。

申し込みの注意点②:申し込みブラックは申し込みを避ける

申し込みブラックは申し込みを控えましょう

申し込みをするときに短期間のうちに複数のカードローンに申し込んでしまうと、”申し込みブラック”になってしまいます。

申し込みブラックは審査のときに「この人はいろんなところにお金を借りないといけないほど切羽詰ってる」と思われてしまいかねません。

そのため審査をする人からは「返済できるのか心配だからお金は貸せない」と判断されます。

1ヶ月以内に申し込みの数が2件までならセーフ、3件以上ある人はデッドラインです。
次の申し込みをするまで最低6ヶ月の期間を空けておく必要があります

申し込みの注意点③:希望する利用限度額は最低限にしておく

希望する利用限度額は必要な金額のみ

申し込みの段階で「いくらお金を借りたいのか」を申告する項目があります。

ただしカードローンには総量規制があり、年収の1/3以上の借り入れはできません

たとえば申込者の年収が300万円だった場合、借り入れできる金額は最高100万円まで。

つまり申し込みの際、100万円以上の借り入れを希望しても審査に通らないということです。

希望する利用限度額は低めがおすすめ!

仮に年収300万円の人が最初の申し込みから”いきなり100万円の借り入れができる”かといわれるとそうではありません。

なぜなら返済の実績がないので、貸したお金が返ってくるかが判断できないからです。
そのため大金を貸し出すことはカードローン会社にとってもリスキーなこと。

なので本当に必要な金額だけを希望しましょう。

カードローン会社との信頼関係が築けると、利用限度額を増額してもらうことも可能です。

最短10秒で借り入れ!プロミスの申込はこちら

プロミスの申込方法に関する3つのQ&A

Q1.申し込みのタイミングで相談すれば在籍確認はナシになる?

プロミスの在籍確認はあります

A1.プロミスの在籍確認はナシにはなりません。

基本的にプロミスは、申込者が申告した勤務先で本当に働いているかの確認をします。

勤務先への確認は職場への電話連絡を行うんですね。

しかしプロミスの在籍確認は、申込者がカードローンに申し込みをしたことを、職場の人にバレないように配慮されています。

なので在籍確認があるからといって、申し込みの段階で小細工をしなくてもOKです。

プロミスは在籍確認なし!?職場に電話が来ても大丈夫な理由までまとめました。

プロミスの在籍確認は条件を満たせば、書類提出でもOKです!また電話連絡でも職場バレしない理由が5つもあるんですね。今回は在…

Q2.自動契約機での申込方法を選ぶと時間はどのくらいかかる?

自動契約機は年中無休で使えます

最短1時間で融資可能です。

プロミスの自動契約機での申し込みは、タッチパネルで申込者の情報を入力していくだけなので、申し込み自体に時間はかかりません。

またプロミスの自動契約機は、年中無休でカードローンの申し込みを受け付けています。
土日・祝日関係なく9時~22時までのあいだ営業しているんですね。(一部21時までの店舗もあります)

ただし自動契約機までの移動時間先客がいた場合、さらに時間がかかることもあるので注意してください。

Q3.即日融資が可能な申込方法ってある?

即日融資ができるのは2種類の申込方法だけ

A3.”WEB完結申し込み”と”来店申し込み”どちらも即日融資が可能です。

プロミスでは”WEB完結申し込み”と”来店申し込み”のどちらの申込方法でも即日融資ができます

ただし申し込むときには、審査の時間を考慮しておかなければ、即日融資ができない場合もあるので注意しましょう。

申し込み場所 営業時間
店頭窓口 10:00~18:00(平日のみ)
自動契約機 9:00~22:00(土日・祝日OK)
インターネット(WEB) ~14:00(平日のみ)

来店申し込みは営業時間内に申し込みをしなければ、審査を受けることができません。
またWEB完結申し込みは、平日の14時までに申し込みをする必要があります。

即日融資OK!プロミスの申込はこちら

 自分にあった申込方法を選びましょう!

ポン太
プロミスの申込方法は”WEB完結申し込み””来店申し込み”があるんですね。
たぬき博士
そうじゃ。他にも郵送プロミスコールからの申込方法もあるぞぃ。
ポン太
なるほど!僕は手軽にスマホから申し込めるWEB完結申し込みを選びます!
たぬき博士
ふむ。担当者と相談したくなったら来店申し込みもあることを忘れるんじゃないぞぃ。

カードレスOK!プロミスの申込はこちら

\\WEB完結で郵送物なしにできるから家族にバレない!//

スポンサーリンク

審査の申し込みカテゴリーへ戻る

カードローンの学び舎イチ押し!
WEB完結なら電話連絡なし!SMBCモビット

SMBCモビットバナー
SMBCモビットがオススメの理由
  • 利用限度額は800万円!高額の借り入れにも対応!
  • WEB完結なら勤務先への電話連絡がない
  • 夕方6時までの申し込みで土日の即日融資にも対応♪
  • 審査時間は最短30分
    (申込の曜日、時間によっては翌日以降の取扱となる場合があります)
  • WEB完結申し込みで自宅への郵送物はなし
    家族バレの心配はありません!

CMでもおなじみ、知名度抜群の『SMBCモビット』!
土日の即日融資も可能だから、急な出費やおサイフがピンチの時の心強い味方

WEB完結申し込みなら電話連絡なしで、自宅への郵送物もゼロにできます!
カードローンの利用が、誰にもバレたくない人にはうってつけです♫

数あるカードローンで迷っているなら、SMBCモビット一択で決まり!

WEB完結なら電話連絡なしのSMBCモビットに申込

\\上のボタンから申し込むと最短30分で審査結果を受け取れます//

 

スポンサーリンク

関連記事

関連記事